<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
>

<channel rdf:about="http://takako65351.seesaa.net/">
<title>たかこの記録</title>
<link>http://takako65351.seesaa.net/</link>
<description>たかこの記録</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:errorReportsTo rdf:resource="mailto:info@seesaa.jp" />
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://blog.seesaa.jp/" />
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://takako65351.seesaa.net/article/75046710.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>

<item rdf:about="http://takako65351.seesaa.net/article/75046710.html">
<title>YouTube</title>
<link>http://takako65351.seesaa.net/article/75046710.html</link>
<description>        YouTubeYouTube, LLC（ユーチューブ）はアメリカ合衆国・カリフォルニア州サンブルノにある企業で、インターネットで動画共有サービスを行っている。概要PayPal の従業員であったチャド・ハーリー、スティーブ・チェン (YouTube設立者)|スティーブ・チェン、ジョード・カリムらが2005年2月15日にカリフォルニア州サンマテオで設立した。設立のきっかけはハーリーらが友人にパーティーのビデオを配る方法として考えた結果に作った技術を使い、「皆で簡単...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>takako65351</dc:creator>
<dc:date>2007-12-28T04:26:35+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<table width="200" border="0" align="right">
  <tr>
	<td>
	  <div align="left">
<script type="text/javascript"><!-- 
brainer_partner_id = "2424";
brainer_adv_num = "3";
brainer_click_event = "parent";
brainer_title_color = "0000FF";
brainer_text_color = "111111";
brainer_adv_width = "336";
brainer_adv_height = "228";
brainer_adv_sh = "vertical";
brainer_title_alignment = "left";
brainer_text_alignment = "left";
brainer_notext = "0";
brainer_mouseover_border = "FFFFFF";
brainer_mouseover_bgcolor = "FFFFFF";
brainer_border = "AAAAFF";
brainer_bgcolor = "FFFFFF";
brainer_alt_url = "";
brainer_bg_url = "";
brainer_channel = "1";
//--></script>
				<script type="text/javascript"
src="http://ad.brainer.jp/ad.js">
	  </script>
	  </div></td>
  </tr>
</table>
<h2>YouTube</h2><br>
<br>
YouTube, LLC（ユーチューブ）はアメリカ合衆国・カリフォルニア州サンブルノにある企業で、インターネットで動画共有サービスを行っている。<h2>概要</h2><br>
PayPal の従業員であったチャド・ハーリー、スティーブ・チェン (YouTube設立者)|スティーブ・チェン、ジョード・カリムらが2005年2月15日にカリフォルニア州サンマテオで設立した。設立のきっかけはハーリーらが友人にパーティーのビデオを配る方法として考えた結果に作った技術を使い、「皆で簡単にビデオ映像を共有できれば」と思いついたことによる。<h2>SNS</h2><br>
<h3> SNSについて </h3><br>
同社が運営するSNSは動画共有ウェブサイト|サイトである。キャッチコピーは "Broadcast Yourself."。ウェブサイトは英語で構成されており、サービスは全て無料で利用できる。Ajaxと呼ばれる技術が用いられており、YouTubeを利用するにはJavaScriptを有効にする必要がある。ほとんどの動画は会員登録をしなくても閲覧できるが、会員しか見ることができない動画もある。会員登録すると以下のサービスを利用できる。<br>
* 容量100MB、長さ10分までの動画ファイルをアップロード、投稿できる。<br>
* 投稿された動画を5段階で評価したり、動画やメンバーにコメントを付けられる。<br>
* 動画をまとめたプレイリストを作成・公開する機能、お気に入り機能がある。<br>
* 特定のメンバー同士で動画を共有できる。Web 2.0の代表的なサイトの一つとされる。SNSに分類されるのは、動画や利用者にコメントを付けられるためである。アップロードできるのは動画ファイルのみで、音声ファイルなどはアップロードできない。<h3> 話題性 </h3><br>
2007年5月21日時点で8000万の動画があり、日に35,000の動画がアップロードされていることがプレスリリースで発表された。利便性から世界的に人気があり、Googleのサービス#Google Video|Google VideoやAsk.com|Ask ビデオなど似たサービスは他にもあるが、動画の数はYouTubeが圧倒的に多く、同系統のサイトでは最大規模になっている。ほかにも動画に対するタグ（動画を分類するキーワード。メタデータの一種）を自由に付けられることや人気タグ一覧が表示されるタグクラウドの実装など、写真共有サイトFlickrの動画マルチ版ともいえる存在である。アメリカでは2005年12月頃にNBCの人気テレビ番組、サタデー・ナイト・ライブがアップロードされていたことからブログなどで話題になり<ref><a href="http://journal.mycom.co.jp/news/2006/10/10/102.html" target="_blank">Google、YouTube買収で合意 - 総額16億5000万ドル</a>, MYCOMジャーナル, 2006年10月10日</ref>、2006年上旬にはYouTubeの映像をブログなどに貼り付け、簡単に見られるAPIも公開され、爆発的に普及した。日本ではこの頃から2ちゃんねるやブログなどで紹介され人気が上昇、2006年3月頃からニュースサイトで取り上げられるようになった。サイトオープンから1年で驚異的に利用者を増やし、今後さらなる利用者の増加が予想される。また、最近では、YouTubeAPIを利用した閲覧専用サイトYouTubeCH、携帯電話用にYouTubeの動画を変換して見られるファイルシークやMyTube、YouTubeのビデオにテロップを入れてコメント出来るニコニコ動画（現在はニコニコ動画側がYouTubeに依存しないシステムに変更になった）などといったアグリゲーターサービスが数多く開始されている。そして、2007年6月にはYouTubeの日本語版が登場した。<h3> コンテンツとビジネス </h3><br>
著作権問題はあるものの手軽に動画が楽しめることから、コンテンツ業界に注目されている。2006年4月にアメリカの映画制作会社、The Weinstein CompanyとDimension Filmsが提携し、映画の予告編がYouTubeで配信された<ref><a href="http://www.usatoday.com/tech/news/2006-04-17-youtube-marketers_x.htm" target="_blank">Marketers are into YouTube </a>, USATODAY.com, 2006年4月17日</ref>。2006年6月28日にNBCと提携<ref name="cnetjapan01"><a href="http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20153148,00.htm" target="_blank">NBCユニバーサル、かつての仇敵YouTubeと提携</a>, CNET Japan, 2006年6月28日</ref>、NBCのコメディドラマ「The Office」のPVを配信したり、プロモーションページを設けた。また、NHLはYouTubeと契約し、試合のダイジェスト版の提供を開始した<ref><a href="http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/USNEWS/20061120/254175/" target="_blank">YouTubeが米ホッケー・リーグと提携、無料映像配信および広告関連で</a>, ITpro, 2006年11月20日</ref>。CBSも2006年10月に契約し、「CBS Brand Channel」をYouTube上で立ち上げた。CBSは2007年1月12日に行われた講演内でCBS社長兼CEOであるレズリー・ムーンバスが「今後、アメリカのテレビ局はYouTubeと提携し、テレビ番組や番組宣伝などをYouTubeに流すことになるだろう」と答えた<ref><a href="http://plusd.itmedia.co.jp/pcuser/articles/0701/12/news041.html" target="_blank">米国のTV局は“YouTube”と手を結ぶ――CBS基調講演</a>, ITmedia, 2007年1月12日</ref>。だが2007年2月22日になると、CBSとの提携は決裂したと報道された<ref><a href="http://news.zdnet.com/2100-9588_22-6160895.html" target="_blank">YouTube deal with CBS unravels</a>, ZDNet, 2007年2月20日</ref>。翌月の3月3日には英国放送協会|BBCと提携し、「BBC Channel」を立ち上げることとなった<ref><a href="http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20070305/263813/" target="_blank">BBC, YouTubeに3つのチャンネルを開設</a>, ITpro, 2007年3月5日</ref>。また、アメリカの任天堂では、ゲーム機「Wii」の宣伝をYouTubeと契約しコマーシャル|CMを公開し<ref><a href="http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0611/16/news048.html" target="_blank">任天堂米法人、YouTubeに「Wii」動画広告</a>, ITmedia, 2006年11月16日</ref>、同様に日本向けにナイキがシューズのCMを行っている<ref><a href="http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0610/23/news027.html" target="_blank">YouTubeでアキバから世界に――NIKE iDの広告戦略</a>, ITmedia, 2006年10月23日</ref>。さらにレコード会社などが自前のページを立ち上げて配信を始める例も見られ、新たな活用法が模索され続けている。なお、現在のところ、日本のテレビ局はYouTubeとの提携に慎重な姿勢を持っているが、YouTubeが日本語に正式対応したのを受けて、2007年6月19日にスカイパーフェクト・コミュニケーションズがGoogleと提携し、日本の放送局としては初めてスカイパーフェクTV!のパートナーページを開設<ref><a href="http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0706/19/news083.html" target="_blank">スカパーがYouTubeにパートナーページ　国内企業初</a>, ITmedia, 2007年6月19日</ref>、さらに同年7月12日には東京メトロポリタンテレビジョン（TOKYO MX）が日本の地上波放送局としては初めて提携を結びブランドチャンネルを開設する<ref><a href="http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0707/12/news095.html" target="_blank">YouTubeにTOKYO MXがチャンネル　地上波局初</a>, ITmedia, 2007年7月12日</ref>など、新たな兆しも出始めている。このほかの日本企業との提携事例では、GDH (企業)|GDHと吉本興業がそれぞれブランドチャンネルを設置しYouTube上で動画配信を始めた他、mixiがYouTubeの動画を日記上に表示できる機能を実装、カシオ計算機がYouTubeに最適化された動画を撮影し、簡単にアップロードできるデジタルカメラを発売している<ref><a href="http://bb.watch.impress.co.jp/cda/news/19042.html" target="_blank">YouTube日本語版の事業説明会。パートナー提携や著作権対策を重視</a>,  BroadBand Watch, 2007年8月2日</ref>。また角川書店|角川グループの角川デジックスはYouTube向けの動画識別技術の実証実験に参加、これによる著作権対策が有効だと判断できた場合には角川グループとしてYouTubeのプロモーション活用を検討するという<ref><a href="http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0707/26/news030.html" target="_blank">角川グループ、YouTube活用へ　著作権保護ツール検証に協力</a>, ITmedia, 2007年7月26日</ref>。<h3> 様々な活用 </h3><br>
動画共有サービス以外の活用例としては、イーホームズの藤田東吾がYouTubeを通じ構造計算書偽造問題に対する告発を行ったり、ロサンゼルス市警の警官が無抵抗な被疑者に対し暴力を振るっている姿を捕らえた映像がYouTubeで匿名で公開されたりと<ref><a href="http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/it/internet/27233/" target="_blank">証拠は「ユーチューブ」 FBIが捜査始める</a>, イザ!, 2006年11月11日</ref>、告発の場となっている。他には、カナダの警察が犯人逮捕の為に殺人事件が発生した際に映った犯人らしき人物のビデオ映像をYouTube上で流している<ref><a href="http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/USNEWS/20061222/257599/" target="_blank">YouTubeが殺人犯逮捕に貢献、カナダ警察が容疑者のビデオを投稿</a>, ITpro, 2006年12月22日</ref>。政治面としては、YouTube側が「You Choose '08」を用意し、2008年アメリカ合衆国大統領選挙の為に候補者と有権者が直接映像で意見交換する場を設置。そこには民主党・共和党の大統領候補者数名が既に自ら登録を済ませている。登録者のひとりである大統領候補者ヒラリー・クリントンは「YouTubeと利用することで、アメリカ国民に自分の意志を動画で共有出来るから」とコメントしている<ref><a href="http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2007/03/02/14954.html" target="_blank">YouTubeが大統領選特集コーナー「You Choose」、ヒラリーも活用</a>, INTERNET Watch, 2007年3月2日</ref>。2007年6月1日、ベネズエラにて、反政府的としてウゴ・チャベス大統領によって閉鎖させられた民間放送局ラジオ・カラカス・テレビ（RCTV）は閉鎖に抗議する形として、YouTubeでの番組の公開を開始した<ref><a href="http://www.cnn.com/2007/WORLD/americas/05/31/venezuela.media/index.html" target="_blank">Silenced Venezuelan TV station moves to YouTube</a>, CNN.com, 2007年6月3日</ref>。2007年の後半には、オーストラリアのカトリック司祭・ジェフ・バロンの言動を隠し撮りした映像がアップロードされ、これがマスメディアを通して世界中に伝えられる事態となり、やがては同司祭の解任にまで至った。<ref>『<a href="http://www.cnn.co.jp/world/CNN200708010022.html" target="_blank">豪カトリック司祭、ユーチューブの映像が原因で解任</a>』 - CNN</ref><h3> その他 </h3><br>
機能追加も活発で、メンテナンスが頻繁に行われている。メンテナンス画面は机を組み立てる説明書を読んでいる男性の写真や、帝都高速度交通営団（現:東京地下鉄）の電車に貼られていたドアステッカーの写真や東京消防庁の消火器具に描かれている消防士のキャラクターの画像など、ユーモラスで意味深長なフレーズと画像が使われるが、2006年6月2日のメンテナンスで、トップページが「ALL YOUR VIDEO ARE BELONG TO US.」と書かれたものになり、インターネット上で騒動となった<ref><a href="http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0606/02/news073.html" target="_blank">YouTubeに謎のメンテナンス？画面</a>, ITmedia, 2006年6月2日</ref>。これは「All your base are belong to us.」をもじったものと思われるが、海外（特に日本）からのアクセス増加をよく思ってないと取れるため、「海外からのアクセスが規制されるのでは」「クラッキング (コンピューター用語)|クラッキングされた」などといった推測が飛びかった。のちにYouTubeのブログでユーザーに心配かけたことを謝罪し、機能追加を発表した。<br>
しかし、2007年5月21日にサーバーがダウンし、以降ロードが遅く再生しにくい状態である。<br>
YouTubeはサーバーの回線コストだけで月間100万ドルに達すると言われていたため<ref><a href="http://www.forbes.com/intelligentinfrastructure/2006/04/27/video-youtube-myspace_cx_df_0428video.html" target="_blank">Your Tube, Whose Dime?</a>, Forbes.com, 2006年4月28日</ref>、サービス開始からしばらくは、どういった部分で収益を上げていくかが注目されていたが、2006年10月に入るとGoogleに買収されるのではないかとの報道が入り<ref><a href="http://www.wired.com/techbiz/media/news/2006/10/71919" target="_blank">WSJ: Google May Buy YouTube</a>, Wired, 2006年10月6日</ref>（ちなみにYouTubeは主にGoogleのサービス#Google AdSense|Google AdSenseの広告を利用していた）、10月9日にGoogleが16億5000万ドルで買収に同意したとの発表を行った<ref name="itplus01" />。この買収について一般ユーザーからアップロードされた動画に対し厳しい規制が取られてしまうのでは？ という危惧が持たれていたが、チャド・ハーリーCEOはこれに対し「YouTubeはGoogleに買収されたが、今後もYouTubeとしたブランドで独立したサービスを提供し続ける」と述べた。また、Google側もYouTubeの類似サービスであるGoogle Videoは続行してサービスを提供すると述べ、Google Videoの検索窓を通じてYouTube内の動画を検索するサービスを開始した<ref><a href="http://www.youtube.com/watch?v=QCVxQ_3Ejkg" target="_blank">YouTube - A Message From Chad and Steve（Google買収に対するチャド・ハーリーCEOとスティーブのコメント）</a></ref>。また動画の違法投稿をしないよう呼びかける文を英語ではなく日本語で表示することを約束し<ref><a href="http://today.reuters.co.jp/news/articlenews.aspx?type=topNews&storyID=2007-02-06T205634Z_01_NOOTR_RTRJONC_0_JAPAN-246024-1.xml" target="_blank">ユーチューブ、違法投稿の禁止呼びかけを日本語で表示へ</a>, Reuters.co.jp, 2007年2月6日</ref>、2007年2月頃から表示が始まった。

  <script type="text/javascript"><!--
  amazon_ad_tag = "100diet09-22";  amazon_ad_width = "300";  amazon_ad_height = "250";  amazon_ad_logo = "hide";  amazon_ad_link_target = "new";  amazon_ad_price = "retail";  amazon_ad_discount = "remove";  amazon_color_border = "F1C5C5";  amazon_color_text = "5A5858";  amazon_color_link = "D97E94";  amazon_color_price = "70487C";  amazon_color_logo = "993D8B";//--></script>
  <script type="text/javascript" src="http://www.assoc-amazon.jp/s/ads.js"></script>
  <br />
  <br />
      
  <br />
]]></content:encoded>
</item>
</rdf:RDF>
